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Day271(神の使者:P.388、ACIM:M-5.II.03.08-11)

患者あるいはヒーラーが聖霊の赦しを受け入れると、その姿勢は次のようになります。
ー世界は彼に何もしない。彼がそう考えていただけだ。彼も世界に対して何もしない。なぜなら彼は世界を勘違いしていたから。ここに罪悪感と病、両方からの解放がある。この二つは一つだから。(神の使者:P.388)

Once the patient or the healer accepts the Holy Spirit’s forgiveness, then this is his attitude:
…The world does nothing to him. He only thought it did. Nor does he do anything to the world, because he was mistaken about what it is. Herein is the release from guilt and sickness both, for they are one.(D.U.:P.306)

M-5.II.03.08-11の引用です。

この世界は彼に対して何もしません。この世界は彼に対して何かをすると彼が思っただけです。彼もまたこの世界に対して何もしません。なぜなら、彼はこの世界が何であるかに関して間違っていたからです。ここに罪悪感と病気の両方からの解放があります。というのは、それらは一つだからです。(大内博訳)

この世界はその人にたいして何もしてない。ただ自分でそう思っただけのこと。それにその人もこの世界にたいして何もしない、それが何なのか誤解していたのであるから。こうして罪責感と病気、その二つは一つものであるから、その両方から解放されることになる。(田中百合子訳)
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FamilyofGod

Author:FamilyofGod
ACIM学習者です。スピリチュアルな事は余りわからないまま、コースに入りました。
「神の使者」を読んだのをきっかけにACIMを学ぶようになりました。
サラリーマンで技術畑を軸にくらしてきたので、スピリチュアルなことに係わる事はありませんでした。なので、実生活では、スピリチュアルなことを話せる友人・知人がおりません。
こちらで色んなお友達ができることを期待してます。
また、ブログも初めてですので色んなことを御教授頂ければと思います。
よろしくお願いします。

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