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Day299(神の使者:P.405-406、ACIM:W-pI.169.12:01)

ゲイリー:それは困るかも。ぼくの役割に他のすべてがかかっているなんてさ。
バーサ:夢は誰かがでっちあげたんじゃないのよ、忘れた?繰り返すけど、あなたなしで世界が救われるかしら?あなたは自分の仕事を知っている。ほら、ガソリンスタンドでの出来事のように赦すことね。「コース」がいろんな言い方で、何度も誤解しようがないほどはっきりと教えているわ。
ー赦しは救済を貫く中心的なテーマで、すべての部分を有意義に関係づけており、まっすぐに続く道程であって、その結果は確実である。(神の使者:P.405-406)

GARY: I don’t know if I like that. All the rest depends on my part?
PURSAH: The dream wasn’t made up by somebody else, remember? Once again, can the world be saved without you? The answer is no. You know what your job is, just like you knew at the gas station.
GARY: Forgiveness. I’m really forgiving myself; it just doesn’t look that way. PURSAH:Absolutely. As the Course tells you in many different ways, again and again and yet again, in never uncertain terms:
Forgiveness is the central theme that runs throughout salvation, holding all its parts in meaningful relationships, the course it runs directed and its outcome sure.(D.U.:P.321-322)

W-pI.169.12:01の引用です。

赦しが、救済を貫いている中心的主題であり、それにより、救済のすべての要素が有意義な関わりの中に保たれ、救済が進む経路が定まり、その成果が確かなものになる。『奇跡講座(中央アート出版社)』

ゆるしは救いの全体を貫通する中心的なテーマであり、救いの様々な部分を意味のある関係につなぎとめ、救いが進む道筋を方向づけ、その結果を確実なものにします。(大内博訳)

許しが救いを貫いている中心的な主題であり、それぞれの部分をみな有意義な関係に保ち、それが進む過程を導き、その結果を確実なものとしている。(田中百合子訳)
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プロフィール

FamilyofGod

Author:FamilyofGod
ACIM学習者です。スピリチュアルな事は余りわからないまま、コースに入りました。
「神の使者」を読んだのをきっかけにACIMを学ぶようになりました。
サラリーマンで技術畑を軸にくらしてきたので、スピリチュアルなことに係わる事はありませんでした。なので、実生活では、スピリチュアルなことを話せる友人・知人がおりません。
こちらで色んなお友達ができることを期待してます。
また、ブログも初めてですので色んなことを御教授頂ければと思います。
よろしくお願いします。

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